1. 母が言っていた。キャバクラやスナックは高いイメージがあるが、大体が死ぬほどつまらないオッサンの話を、別に雇用も保障されてないし福利厚生もない若い女の子が、客が帰るまでエンドレスに、しかも嬉しそうに聞いてくれるなら時間数千円は安いと。お前が家で嬉しそうに話聞けと言われても不可能だと

    — Twitter / @kobayashiokamu (via plasticdreams)

  2. 先輩に教えられたこと。一般性があるかどうかはわからないけれど、ちょっと思い出したのでメモ。
    「会社に、先生はいない。ルールを変えたかったら、周囲を説得して、自分で変えるんだ。全ての社員に、そのために必要な権限とツールが与えられている。こんな貧弱な道具では無理だ、できっこない。みんな最初はそう思う。でもね、基本的には、社員も社長も大差ないんだ。だんだんわかってくるよ」
    もっと端的な表現として、これは別の先輩の言葉だけれども、「この会社に、神は存在しない」という説明にはシビレタ記憶がある。

    — memo:この会社に、神は存在しない。 (via yonosuke) (via gkojay) (via fujihajime) (via k32ru) (via bardiche-side-b) (via plasticdreams) (via layer13) (via highlandvalley) (via term1nat0r) (via y-u)

  3. 27時間テレビ,合理的な理由のなにもない行為を人にやらせて苦労させて感動がどうとかいってるの,日本社会の現状を的確に映像で表現できている

    — Twitter / qittu (via chptr22)

  4. 1 August 2014

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    otsune

    なんで有名人の取り巻きにイラつくかっていうと、多分、学校生活での多数決において、教室の世論の流れが決まるまで意見表明せずいたのに、流れが定まるとそっちに便乗しただけなのに、多数派が多数派であることを根拠に正しいと思いこんで、さもわかった風な物言いをする奴と重ねてるからだろうと思う

    — Twitter / おちやん (via otsune) (via suite0821) (via gkojax-text) (via yaruo) (via deli-hell-me) (via nobby0-0) (via y-u)

  5. 1 August 2014

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    toronei

    韓国との戦争

     昨日の、韓国との戦争の話ですが、慰安婦問題で、いくら突っ張ったって日本に勝ち目はないんです。応戦するにしても、勝ち目が無い戦場で戦って反撃するのは無意味で無駄なことです。
     慰安問題は、撤退戦だと割切ることです。その撤退戦をいかに犠牲を少なくして無事に後退するかが主眼。戦争では、敵が得意とする分野で戦わないのは兵法の常道です。敵と同じ次元で戦わない。敵が優勢に立っている主攻面で敢えて応戦しない。戦車に戦車で対抗しない。

     戦争ですから、敵が気付いていない所に、第二戦線を構築して側面や背後から攻め立て、主攻面を放棄せざる得ないような戦況に持っていけば良いんです。
     もちろん、慰安婦問題での防戦は必要です。当然そこに戦力も割かなければならないけれど、戦場での殿任務は、一番困難で不人気な役回りです。ただ、そこは撤退戦だと割切ってそれなりに注力し、リソースも割かねばならない。
     で、日本に取っての第二戦線をきちんと構築する。韓国人売春婦の追放は、世論に一定の影響を及ぼすだろうけれど、知財問題であるとか、金融であるとか、韓国経済が実利でダメージを喰らうようなテーマが良いでしょう。
     当然、韓国は、涼しい顔をしながら、米帝に「チョッパリが虐めて来るニダ!(>_<)」と泣きつくでしょう。その時に、我が国の総理も、涼しい顔をして、米帝に対して、「はあ、法による支配を、隣国にも求めているだけですが~」とかのらりくらり逃げ回れば良い。
     その裏で、総理周辺は「これは総力戦であり、今回、われわれは容赦しない」と米側に明確な意志を伝えれば良い。

     後ろから石を投げる連中もいるから、それはそれで対応しなければならないけど。一番難しいのは、「これは戦争だ」という認識を国民で共有することよりも、「慰安婦問題ではもう勝ち目は無いのだ」という現実を、保守層に受け入れさせることでしょう。
     全てはそこから始めるしかない。硫黄島も沖縄も陥落した後に、まだ特攻や大和魂でなんとかなると思っているのが、慰安婦問題を巡る保守層だから。

    — 韓国との戦争: 大石英司の代替空港 (via toronei)

  6. 1 August 2014

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    nosouth

    英語圏においてITという言葉に「従来型の企業内情報システム」というニュアンスが強いことは意識しておいて損はないと思います

    — 【誤訳注意】ITという言葉のニュアンスの日米の違いについて | 栗原潔のIT弁理士日記 (via nosouth)

  7. 芸術とはなにか?の続き。
    芸大で用務員のおじさんが、間違って生徒の卒業設計の彫刻を捨ててしまった、、、ゴミだと思って。
    清家先生の話によると、用務員のおじさんは長年勤めていて、目が肥えているので、その人が、ゴミだと思えば、芸術ではなくてゴミだから、問題なしとする、、、という話が爽快でよかった。紙一重だからねえ。

    — 伊礼 智 (via kanal)

  8. 1 August 2014

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    yasunao

    だいたいゴダールはすぐれた映画監督なのでしょうか?

    ジル・ドゥルーズは、哲学者として偉大なのでしょうか?

    『社会的な評価は、盲目的に信じるべきだ』というのが、一つの答えです。

    もう一つは『あらゆる社会的な高い評価も、盲目的に信じるべきではなくて、アーティストであるのなら、自分で長い時間をかけて検討し、判断すべきである』というのが、もう一つの答えです。

    人生において《盲目性》というのも、非常に重要な問題です。

    《盲目的に生きるべき》なのか?

    《覚醒》を求めて生きるべきなのか?

    — 芸術分析塾ラカン アルチュール・ランボーをめぐって (via yasunao)

  9. artmonia:

    Illustrated Cynicism by  Eduardo Salles

  10. by Agoera

    (Source: leivos)